第36回 会長杯組み合わせ

第36回 会長杯争奪選手権大会の組み合わせが決まりましたのでお知らせいたします。

第36回会長杯組み合わせ(2018.5.5 修正)

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今大会は想定より参加チームが少なかったため、6人制を従来通りの方式で実施すると試合数が少なくなる状況でした。

道央地区連盟の協力も得て予選は総当たりのリーグ戦として参加チームのほとんどが最低3試合できる状況を作り、
その代りに決勝トーナメントへの進出は各グループ上位2チームとさせていただきました。
(6人制女子のCグループに入ってしまったチームは予選リーグの試合数が少なくなってしまいますが、決勝Tへ上がれる
確率は少し高くなるということでご了承頂きたいと思います。)

予選グループリーグは以下の方法で抽選しました。

①シード権を持つチームは予選で同じリーグには入らないように振り分け
②道央以外は同じ地区のチームが同じリーグに入らないように振り分け
③最後に残った位置をフリーで申し込み順に抽選

決勝トーナメント男子は予選のチームが準決勝で対戦しないほうがよいと考え、グループの順位で対戦相手が決まる形にさせていただきます。よって予選後の抽選は行いません。

女子は予選終了後に新冠会場で抽選会を行いますので山手会場のチームは試合終了後新冠会場に移動願います。
(代表者だけで良いです)
抽選方法ですが、シード権を持つチームは予選を1位で通過した場合のみ決勝Tでもシードすることとします。
第1シードは1番に、第2シードは6番にはいりますが、万が一シードを失った場合は繰り上げはせず。当該位置を
フリーとして抽選を行います。抽選順などは抽選時に説明します。

ラインジャッジ、記録、得点は従来通り各チームにご協力いただきます。4チームグループは最初の2試合を試合をしていない2チームで半分ずつ、3試合目以降は昼食などもとる時間を作っていただけるよう空いているチームの1チームに割り当てさせていただきました。組合せ表にも記載しておりますので確認して遅れないようコートにお集まりください。

 

 

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